第四章
釣るためのテクニック、釣れる、釣るポイント

このページでは釣るためのテクニック、釣れる、釣るポイントなどを紹介します。

まずはシーバスが釣れるポイント、シーバスを釣るポイントから。

まず一番大事なのはベイトフィッシュです。

ベイトフィッシュがいなければシーバスはいないと考えてもよいそうです。

夜、ライトがてらされているところがありますよね。

そこにはベイトフィッシュが集まっています。=シーバスがいます。

ライトの光をみつけたらぜひねらってみてください。

日中に狙うポイントは橋の橋脚、シーバースの周り、桟橋のしたなどの陰ができているところです。

あと良く釣れるポイントは潮流の速度差や流れと流れがぶつかったりしてできる渦のようなところ(潮目)

も重要なポイントです。自分はこの潮目が一番つれると思っています。(本当はどうかしりませんよ(笑))

あとテトラのくずれたところなどに潜んでいる可能性もあります。 冬は温排水などが流れている場所が有効です。


釣るためのテクニック

次は魚を釣るためのテクニックを紹介します。

まずは「テクトロ」。

テクトロとは「テクテクあるきながらトーローリングのようにしてルアーを引く」

という意味で結構簡単なテクニックです。

ラインを竿2本分ぐらいだしルアーの動きを手で感じながら

てくてく歩いていきます。結構HITするんですがすぐばれてしまいます。

次のテクニックは8の字メソッドです。

足元で8の字でルアーを動かしてください。

シーバスがくるったように食いついてきますよ。(この方法でキツネがチビシーバスをGETしたことがあります。)


初めはただひたすら投げて巻くだけでけもOKだと思います。

投げる回数が多ければ多いほど釣果はあがるはずです!


とろあえずはこれで終わりです。また何かあったらUPしていきます。

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